<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>お笑い芸人情報館</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.aaautomotiveart.net/atom.xml" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73</id>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   <subtitle>新たなお笑い芸人の事やお笑い芸人がどうやって発掘されるか？</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>エド・はるみ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1212</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>2008年に入ってすぐに数々の雑誌やテレビなどで、2008年にブレイクするお笑い...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2008年期待のお笑い芸人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      2008年に入ってすぐに数々の雑誌やテレビなどで、2008年にブレイクするお笑い芸人を予想するコーナーが設けられるようになりました。
それらをまとめると、2007年の傾向から、2008年もピン芸人が圧倒的に人気を博すことが予想されています。

そんな中、既に2008年にブレイクすると思われる人物を見出していた人物がいます。
それは、品川庄司の品川祐さんです。
品川さんのブログは大人気で、若手お笑い芸人を登場させることも多く、その中で、2007年８月に品川さんがエド・はるみさんを紹介しています。
紹介当時、それほどテレビや雑誌への露出はなかったエド・はるみさんですが、2008年に入った途端、瞬く間に2008年一押しのピン芸人として、いろいろなところでその姿を観られるようになってきました。

「グーグーグー」と親指を立ててカメラに迫ってくるエド・はるみさんの表情が面白く、芸能人の間でもファンが急増中だそうです。

エド・はるみさんの年齢は非公表となっていますが、実は品川さんのブログで紹介された際、品川さんよりも８つ年上と書かれていました。
また、エド・はるみさん自身のブログも開設され、これまでの経歴も掲載されていることから、少しずつ、その正体が多くの人たちに知られるようになってきたようです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>山本高広</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post_1.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1213</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>名前と顔は一般的で普通ならあまり印象に残らない人でも、「織田裕二さんのものまねを...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2008年期待のお笑い芸人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      名前と顔は一般的で普通ならあまり印象に残らない人でも、「織田裕二さんのものまねをしている人」といえば、たいていの人が分かるという山本高広さんは、2007年末頃から徐々にテレビへの露出が多くなってきた、ものまねタレントです。

ものまねタレントとしては世に出てくるのが遅い方ですが、業界では以前から知名度が高かったそうです。
やはり、織田裕二さんのものまねが全面的に出ていることもあり、テレビ出演の際は必ず、織田裕二さんのネタを披露することが多くなっています。
しかし、そのレパートリーは広く、他に、柳葉敏郎さんやケイン・コスギさん、竹中直人さん、そして、めざましテレビの軽部真一アナウンサーや大塚範一キャスターなど、今まで誰もマネをしなかったようなネタも持っているそうです。

外見はまったく似ていないのですが、ネタをする際のメイクとファッション、雰囲気から、不思議とその人にそっくりに見えてしまうという、その魅力が幅広い層に人気です。
また、ウッチャンナンチャンやネプチューンなどが出演されていた「笑う犬の情熱」内のコントで、ウッチャンナンチャンが織田裕二さんのコントをすることになった際、山本高広さんが指導したという話もあるほど、織田裕二さんのものまねには定評があります。

今後は織田裕二さんだけではなく、持ち前のレパートリーから数々のネタを披露してくれることが期待されています。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>サンドウィッチマン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post_2.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1214</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>2007年末に行われたM-1グランプリにて、見事、グランプリを受賞したサンドウィ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2008年期待のお笑い芸人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      2007年末に行われたM-1グランプリにて、見事、グランプリを受賞したサンドウィッチマンは、敗者復活戦からのチャレンジということで、番狂わせ的なグランプリ獲得となりました。
このことから、ここ数年、八百長説が噂されていたM-1グランプリがそうではなかったことの証明ともなりました。

サンドウィッチマンは、高校の同級生である富澤たけしさんと伊達みきおさんのコンビです。
宮城県仙台市で知り合った二人ですが、東京に進出してきて９年経つ現在も、まだ一緒に住んでいるそうです。
しかし、このグランプリを機にテレビ番組出演や雑誌の取材など、一気に仕事の数が増えていることから、各自で住めるようになるのもそう遠くない話だと思われています。

また、グランプリをきっかけに、芸能人が多く所属しているアメーバブログで、それぞれブログを開設しました。
それぞれ芸能人のブログランキングで、100位以内をキープするほどの人気です。

サンドウィッチマンは、その風貌から、過去にM-1グランプリを獲得したチュートリアルのようなカリスマ性はないものの、お笑い界では彼らを評価している人が多く、その実力から今後ますます人気が出てくること確実だといわれています。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>とんねるず</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post_3.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1215</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>お笑い芸人が発掘される場は、お笑い芸能人が多数所属する芸能プロダクションが創設し...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お笑い芸人を見出す大御所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      お笑い芸人が発掘される場は、お笑い芸能人が多数所属する芸能プロダクションが創設している養成所などから頭角を現すこともありますが、若手芸人を引っ張り上げるのは、何と言っても先輩方の力あってこそといえます。
特に、お笑い界の大御所が持つ番組などに出演した際、そのイジられ方次第でブレイクすることも多くなっています。

若手芸人をイジり倒す大御所といえば、とんねるずが挙げられるでしょう。
とんねるずは石橋貴明さんが社長で、木梨憲武さんが副社長を務めるという、独立した会社を持っています。
そのため、番組の企画なども、とんねるずの事務所で運営していることが多くなっています。

二人が出演している長寿番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」では、看板コーナーの「新・食わず嫌い王決定戦」以外で、お笑い芸人が登場するコーナーがいくつか設けられています。
最近は、「ムダ・ベストテン」や「博士と助手」などのコーナーが人気です。
また、石橋貴明さんが司会を務める「うたばん」は、本来、歌番組なのですが、多くの芸人が出演されるバラエティー番組でもあります。
アーティストとお笑い芸人が一緒に出演することも多く、一度に二度も楽しめる番組構成となっているところも、長く続いている理由となっているようです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダウンタウン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post_4.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1216</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>現在のように個人情報保護法が確立されていなかった頃、毎年、納めた税金から有名人の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お笑い芸人を見出す大御所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      現在のように個人情報保護法が確立されていなかった頃、毎年、納めた税金から有名人の長者番付が発表されていました。
芸能人では、お笑い界の大御所たちが上位にランクインし、中でも、まだ40代というダウンタウンの二人の稼ぎぶりに、多くの人たちが驚きを示しました。

普通、これだけ稼いでいるのであれば、とんねるずやB21スペシャルのヒロミさんのように事務所を設立するものですが、ダウンタウンは未だに吉本興業に籍を置いています。
吉本興業は給料制といわれているため、番組出演時のギャラをそのままもらえるということはないそうです。
そのため、ある程度、人気が持続しないと昇給アップへつながらず、ダウンタウンのような年収を得るのは奇跡に近いといえるでしょう。

そんなダウンタウンは、多くの看板番組を持っています。
「ダウンタウンDX」では、お笑い芸人だけではなく、多くの俳優などもイジリ倒すことで、その人の素も見られるという、笑いを引き出す才能も持っています。
また、「HEY!HEY!HEY!」では、さまざまなアーティストとトークし、出演したアーティストは、浜田さんに頭をはたかれることを楽しみに来ている、という人も多いそうです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ウッチャンナンチャン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post_5.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1217</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>ウッチャンナンチャンは、全盛期、多くの看板番組を持っていました。 最近は、あまり...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お笑い芸人を見出す大御所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      ウッチャンナンチャンは、全盛期、多くの看板番組を持っていました。
最近は、あまりコンビでの絡みを見られなくなりましたが、内村さんは映画監督、南原さんは舞台出演など、さまざまな分野でも活躍の幅を広げています。

ウッチャンナンチャンは、売れない芸人を有名にするという伝説を作っています。
というのも、番組内で売れない芸人を改名することになった時、改名した芸人はそれから大ブレイクしたからです。
代表的なのは、「くりぃむしちゅー」と「さまぁ?ず」でしょう。
今や、くりぃむしちゅーは司会業を中心に多くの番組を持っており、さまぁ?ずも「笑っていいとも！」をはじめ、数々のバラエティー番組に引っ張りだことなるなど、それぞれ活躍されています。

ウッチャンナンチャンが多くの若手芸人から支持されているのは、その人柄と面倒見の良さからだと思われます。
多くのお笑い芸人のようにアクの強い部分がなく、一般人のような感覚を持ち続けていることが親しまれているようです。

また、ウッチャンナンチャンは後輩だけではなく、先輩や同世代にも人気があるそうです。師匠である内海桂子・好江さんにかわいがられたことは有名な話です。
そして、全盛期に一緒に活躍していたダウンタウンとは、他事務所ながらも親交が深いといわれています。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>島田紳助</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post_6.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1218</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>バラエティー番組の司会をやらせたらこの人しかいない、といわれるほど、島田紳助さん...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お笑い芸人を見出す大御所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      バラエティー番組の司会をやらせたらこの人しかいない、といわれるほど、島田紳助さんの姿をテレビで観られない日はありません。
島田紳助さんは多くの番組に出演されています。
その多くがレギュラー番組となっており、他番組にゲスト出演されることはほとんどありません。

島田紳助さんは自身が司会を務める「クイズ！ヘキサゴン?」を通して、多くの若手芸能人たちをブレイクさせています。
この番組に出ると必ず紳助さんにイジってもらえるということで、出演を希望する若手芸人や、あまり名の売れていない俳優などが後を絶たないそうです。

倖田來未さんの妹である歌手のmisonoさんも、紳助さんに見出された一人です。
ソロ歌手として飛躍できないことに悩んでいたmisonoさんをバラエティー番組に引っ張り出したことで、misonoさんはタレントとしての知名度を上げてきています。
また、紳助さんは同じ事務所の後輩たちをメジャーにさせるために、自分の番組によく出演させています。
そして、豊富なアイデアを持つことから、番組の企画構成にも携わることがあるようです。

傷害事件を起こした際、芸能活動を休止していた時期もありましたが、後輩を引き出す力や視聴率を取れる番組を作れることなどから、事件のことも忘れてしまうほど、現在は大活躍されています。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>サンミュージック</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post_7.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1219</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>お笑い芸人が所属する事務所といえば、吉本興業や松竹芸能が有名です。 しかし、最近...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お笑い芸人発掘場所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      お笑い芸人が所属する事務所といえば、吉本興業や松竹芸能が有名です。
しかし、最近は、多くの歌手が所属するサンミュージックも注目されているようです。

サンミュージックは、サンミュージックグループとしてアーティストや俳優、お笑い芸人など、ジャンルごとに会社が設立されている大きな芸能プロダクションです。
俳優が所属するサンミュージックプロダクションの取締役は森田健作さんで、酒井法子さんや安達祐実さんなどが所属しています。

そして、お笑い芸人が所属するのは、サンミュージック企画という会社になります。
カンニング竹山さん、小島よしおさん、ダンディ坂野さん、ヒロシさんなどが所属しています。

かつては、サンミュージックというと、桜田淳子さんや松田聖子さん、早見優さんなど、アイドルと呼ばれる人たちが所属する事務所として有名でしたが、今はどちらかというと、お笑い芸人たちの活躍で、お笑い所属事務所として知られるようになってきているようです。
現在は「TOKYO☆笑BIZ」という、お笑い芸人の養成所も創立され、第二の小島よしおさんを目指して、多くの若手芸人たちが勢いをつけてきているといわれています。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>エンタの神様</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post_8.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1220</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>若手お笑い芸人が観られる場所に、日本テレビで放送している「エンタの神様」がありま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お笑い芸人発掘場所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      若手お笑い芸人が観られる場所に、日本テレビで放送している「エンタの神様」があります。
「エンタの神様」は、2003年４月から現在も放送中で、バラエティー番組部門の視聴率では、常に10位以内にランクインするほどの大人気番組です。

「エンタの神様」出身でブレイクしたお笑い芸人は、はなわさんや波田陽区さん、桜塚やっくん、武勇伝でおなじみのオリエンタルラジオなどが代表的です。
また、あの小島よしおさんも「エンタの神様」出身で大ブレイクしました。

「エンタの神様」は若手芸人のブレイク番組として認知されるようになりましたが、最近は他番組に既に出演されている若手芸人や、中堅クラスの芸人なども出演されるようになり、その趣向は変わりつつあるようです。
また、番組内のネタに過激なものも多く、放送終了後、インターネット上の掲示板などで批判めいた書き込みが多くなることもあり、人気の傍ら、さまざまな非難もあることが、今後の番組存続に影響しそうだともいわれています。

とはいえ、過去にこの番組からＣＤデビューを果たしたお笑い芸人や、レギュラー番組が増えたお笑い芸人も多いことから、若手芸人の間では出演を希望する人が多いのも事実です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>M-1グランプリ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/m1.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1221</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>生中継で放送されるようになったこともあり、毎年クリスマス頃に行われる「M-1グラ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お笑い芸人発掘場所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      生中継で放送されるようになったこともあり、毎年クリスマス頃に行われる「M-1グランプリ」は多くの人たちが注目している番組です。
「M-1グランプリ」に出場する条件は、結成10年以内のコンビであればプロ・アマを問われないという、誰にでも出場のチャンスがある賞ともいえます。
そこがまた、人気の秘密になっているようです。

主催は吉本興業なのですが、協賛企業にオートバックスが入っているため、オートバックスより賞金が手渡されることになります。
また、かつてグランプリを受賞したチュートリアルは、受賞後すぐにオートバックスのテレビＣＭに出演するという、おまけもついて話題となりました。

「M-1グランプリ」はテレビで放送される前に、各地で予選が行われます。
予選はテレビ中継がないため、主催の吉本興業側の条件で勝手に選んでいると、いわゆるデキレース的なことをいわれることもありましたが、テレビ放送時に敗者復活戦を行うことで、この噂を否定する形となったようです。

2007年までに、７回もの大会が行われています。
グランプリを受賞したコンビは出演依頼が殺到するほどの人気となり、準優勝やその他のコンビもテレビ出演の際に注目され、仕事がたくさん増えているそうです。
そのため、最近は、アマチュアでのチャレンジャーも増えています。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>爆笑レッドカーペット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post_9.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1222</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>2008年２月、３時間スペシャル番組として放送された「爆笑レッドカーペット」は、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お笑い芸人発掘場所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      2008年２月、３時間スペシャル番組として放送された「爆笑レッドカーペット」は、19.4％の高視聴率をたたき出しました。
そもそも、「爆笑レッドカーペット」は、「あるある大辞典」の捏造問題で放送が中止されたことで急遽決まった単発番組でした。
ところが、2007年２月の第１回放送から高視聴率を打ち出したことで、現在まで７回ものスペシャル番組が放送されています。

司会は俳優の高橋克実さんと、吉本興業の今田耕司さんです。
番組タイトルのとおり、お笑い芸人がレッドカーペット上に出てきて、コント（ネタ）を演じます。
時間は１分前後という短い時間で、終了するとそのレッドカーペットが移動するしくみになっています。
そして、ゲスト審査員たちが面白かったかどうかの判定を行います。

一組あたりのネタ披露時間が短いことから、何十組もの芸人が出演できるため、視聴者側にとっても興味深い番組として映るようです。
そして、人気のある芸人やあまり有名ではない若手芸人まで、さまざまなお笑い芸人たちが出演されることもあり、業界でも注目されています。

今のところ、定期的に放送されるスペシャル番組の一つでしかありませんが、回を追うごとに視聴率も高くなっていることから、レギュラー番組となる可能性が見えてきている番組といえるでしょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>おもしろ荘</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post_10.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1223</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>数々のバラエティー番組がある中で、ナインティナインの冠番組である日本テレビの「ぐ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お笑い芸人発掘場所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      数々のバラエティー番組がある中で、ナインティナインの冠番組である日本テレビの「ぐるぐるナインティナイン」は、長年に渡って高視聴率が続いている番組です。
メインは、これもまた長年続いている「ゴチになります！」のコーナーで人気があるのですが、他にもいろいろなコーナーがあります。

その中で、最近、人気のあるコーナーは「おもしろ荘」です。
正式名称は「おもしろ荘へいらっしゃい！」といいます。
「おもしろ荘」は下宿の名で、毎回、その住民の部屋をナインティナインとゲストが訪問するという設定になっています。
ゲストは番宣目的の女優さんが多く、おもしろ荘の住民は毎回変わるという、ちょっと珍しいコーナーといえるでしょう。

訪問した部屋ごとに、ネタを見せてもらうことになります。
そのため、住民はだいたい若手芸人ばかりです。
小島よしおさんは毎回のように登場しており、おもしろ荘によって知名度が上がったといってもよいくらい、登場回数が多い芸人でもあります。

エド・はるみさんや、ハイキングウォーキング、弾丸ジャッキーなど、人気急上昇中のお笑い芸人が出演することも多いコーナーとして、今後注目株のコーナーといえるでしょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>うたばん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post_11.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1224</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>歌番組にもかかわらず、これだけお笑い芸人が出演する番組はＴＢＳの「うたばん」以外...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お笑い芸人発掘場所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      歌番組にもかかわらず、これだけお笑い芸人が出演する番組はＴＢＳの「うたばん」以外、考えられません。
「うたばん」は歌番組というよりも、むしろ、バラエティー番組といった方がいいくらい、バラエティー色が濃い番組でもあります。

「うたばん」は1996年から放送開始された、今では長寿番組の一つとなっています。
数々の歌番組の中でもトーク部分の方が歌よりも長く、高視聴率を維持しています。
とんねるずの石橋貴明さんと、SMAPの中居正広さんが進行役を務め、アーティストの意外な一面を引き出すことで人気があります。

アーティストと絡ませて、「うたばん」では、よくお笑い芸人を登場させることがあります。
設定は、そのアーティストが好きなお笑い芸人であったり、番組の企画に合わせて登場させたりといったことが多く、「うたばん」によってメジャーとなるお笑い芸人も少なくありません。

「うたばん」は放送時間帯から、中高生や家族みんなで観る番組でもあるため、この番組に出演することによって、お笑い芸人の名は幅広い年齢層に知られるようになることもあります。
また、石橋さんに気に入られたお笑い芸人は、引き続き出演の声がかかることもあり、石橋さんの他の番組にも出演されることも多くなっています。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>博士と助手</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aaautomotiveart.net/2008/03/post_12.html" />
   <id>tag:www.aaautomotiveart.net,2008://73.1225</id>
   
   <published>2008-03-10T17:17:00Z</published>
   <updated>2008-03-10T17:18:34Z</updated>
   
   <summary>フジテレビの長寿番組である「とんねるずのみなさんのおかげでした」には、数々のコー...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お笑い芸人発掘場所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aaautomotiveart.net/">
      フジテレビの長寿番組である「とんねるずのみなさんのおかげでした」には、数々のコーナーが設けられています。
「新・食わず嫌い王決定戦」が番組の主な時間を取ることになりますが、時には、別のコーナーを主として放送することもあります。

放送時間がスペシャル枠になる時にコーナー枠が拡大されるのは、「博士と助手」というコーナーです。
サブタイトルに「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」と付いており、モノマネのコーナーになります。
しかも、あまりメジャーではないモノマネを披露することになるため、アマチュアからの参加も受け付けています。
予選オーディションを勝ち抜いた十数人が、番組に出演できます。

このコーナーでメジャーになった人といえば、次長課長の河本準一さんや博多華丸・大吉の博多華丸さんです。
それから、最近は、俳優の平泉成さんのモノマネでおなじみの末吉くん、俳優の織田裕二さんのモノマネを得意とする山本高広さんらがこのコーナーに出演したことで、人気急上昇中です。

2007年10月時点で全11回の大会が開催されており、東京以外でもオーディションが行われるなど、その人気と知名度は徐々に全国展開してきているようです。
      
   </content>
</entry>

</feed>
